【境界知能の兄】兄のIQを考察/自分の障害を自覚しているようでしていない
兄がWISCを受けたらこれくらいの数値と凸凹だろうなぁ、と具体的な数値を出してみました。また、兄が一度「俺も発達障害があるかも」と認めたものの次の日には「やっぱりそこまでじゃない」と覆したガッカリエピソードも書きました。
親子・夫婦それぞれの立場で感じるコミュニケーションギャップ、親や配偶者に面と向かって言いたいけど言えないこと、働きすぎへの心配や生活とのバランスについて思うこと、テレビドラマや事件を見て親子や家族関係について感じたこと・思ったこと、家族の困りごとに関する事例、など相互に参考にしあえるといいなと思います。 ------------------------------------------ 日本にまだ750名しかいない「家族相談士」−家族が崩壊しつつある現代、もっとも必要とされている仕事です。 ある仕事を専門に行う「士」業(闘う専門は“武”士、医師や教師も本来は“医”士、“教”士でしょうね)。士業の数は、その専門的援助を社会がどのくらい必要としているかのメルクマール(指標)と言えそうです。 7万人近い税理士、4万人にならんとする行政書士、2万人を超える弁護士や公認会計士、臨床心理士は1万3千人−専門の大学まである医師や教師、またお金や法律に関する士業に比べて心の問題を扱う士業は圧倒的に少ないと言えます。 中でも家族の問題を扱う専門家「家族相談士」は、この日本全国に千人もいないのです。しかし、心の問題の多くは関係性の問題。健康な人同士であってもトラブルは生まれます。そして、個人の心の問題の背景には、自分と親族(親、兄弟、子供など)の問題が色濃く影を落としています。家族の問題がうまくいけば、どれほどスッキリと自分の人生を生きられることでしょう。 しがらみの深い家族の問題解決のためには信頼のおける第3者の介在が有効です。問題児を施設に隔離して逃げるのではなく、是非、家族相談士の活動を知って有効にご活用ください。
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