今朝のさ・ん・ぽ~ 2日連続で大宮駅🚉 この通路、「てっぱく通り」って名前なんだ...初めて知りました それにしても、雨の日が多いですね しかも、昨日のさい…
今朝のさ・ん・ぽ~ 大宮駅の広々としたコンコース🚉 先週は暖かくて上着も要らないと思っていたら、週末くらいから寒の戻りでダウンコート&手袋装備です 冬とは違っ…
「一歩前」ではありませんw「1本前」デス。 4月1日からしばらく憂鬱な日が始まります。 4月1日からしばらくの間、新入社員のせい(おそらくそういうこと)か、朝…
本日、弊所・弊社のメルマガ No.90を発行しました。私が講師を務めるテックデザインさんの特許検索セミナーと、知財の新刊を採り上げています。 テックデザインさ…
4月1日。新しい期の始まり。まだ昨期の積み残しを捌いているというのに、もう新しい期の仕事を放り込んでくる人がいる。 正直に言うと…。ここ数日、ずっとイライラしている。ハラワタが「いーっ」ってなっている。「いーっ」ってなったって仕方ないんだけども。 こんなときは、誰か優しい人に「癒やしの一声」でもかけてもらえねぇかなと思ってしまう。 冷たい目で見られてもいいから、「カマってちゃん」オーラを漂わせてみようか(笑) 今日は月初恒例、お朔日参りへ。そぼ降る雨の中、地元の神社にお参り。 神社の境内 いつもは神社に来ると、「良い気」というか、「清々しい空気」を感じる。でも、今日はそれを感じ
千葉県鎌ケ谷市で特許事務所を経営している弁理士かめやまです。 昨日は、事務作業の業務フローの見直しも兼ねて事務作業を行いました。 これまで社員が行っていた事務…
今日から4月です。 日本弁理士会の会長が、大阪の北村修一郎氏に交代しました。関東以外の地域から、会長が選出されるのは初めてです。 政策として、①企業挑戦の支援…
トランプ政権になって3ヶ月近くが経過しました。就任早々、様々な大統領令を実行して各方面に様々なインパクトを与えてきました。そのうち2025年1月20日の政府職員に対する在宅勤務禁止令(ReturntoIn-PersonWork)はUSPTOの審査官への影響が懸念されましたが、適用除外というニュースが流れ、知財関係者を安堵させました。ただ、その後のBloombergのLawニュースやブログニュースによると、2月上旬にUSPTO長官がテレワーク禁止令に関するガイダンスを職員へ通知したようです。その通知によると労働組合に属する職員や障害により在宅勤務している職員は対象外とされていますが、労働組合に属さない上席審査官(SupervisoryPatentExaminers)等の管理職は適用除外には該当しない(すなわ...在宅勤務禁止令とUSPTO
国際公開「前」に国際出願の取下げにより国際公開を回避しようとしたが、国際公開までに出願取下げが間に合いそうにない場合、出願取下げ「しない」ようにすることができます(PCT)
国際出願は、国際公開の対象となります(PCT21条(1))。国際公開は、優先日から18月を経過したときに行われます(PCT21条(1),(2)(a))。 国際出願の取下げをすれば、基本的には、国際公開が行われません。 しかし、取下げ手続きのタイミングによっては、 ①出願取下げ、国際公開「されない」、 ではなく、 ②出願取下げ、国際公開「される」、 となるケースも考えられます。 上述の②のようなケースを回避するためには、出願取下げを撤回する必要があります。 ・PCT21条 国際公開 第二十一条 国際公開 (1) 国際事務局は、国際出願の国際公開を行う。 (2)(a) 国際出
今朝のさ・ん・ぽ~ 3日連続 昨日の「てっぱく通り」の看板は、鉄道博物館側からJR大宮駅に向かった位置でしたが、JR大宮駅から鉄道博物館に向かう位置にもちゃん…
すこしわかりづらい表題にしてみました。退職代行モームリへの依頼が13人になったとのことです。モームリ、25年度新卒5人から退職依頼 「社長が『なめてんのか』」…
東京大学法学政治科学研究科の大渕 哲也先生が3月をもって定年退官されましたが、後任の教授には神戸大学教授であった前田 健先生が着任しています。 前田先生は元々…
無料で特許マップを生成!「Pat Map Generator」の使い方をご紹介!
ウェブ上で特許マップを自動的に生成する特許マップ生成システム「Pat Map Generator」を試験運用していましたが、一部制限していた機能を開放して、本格運用に移行しました。 そこで改めて、利用方法や注意点などを解説しますので、ご参照
4月1日、創英・丸の内本部で新社会人の入社式を催行しました。こちらは参加者の…集合写真をベースにしたイラストです。人物の正面から撮影した写真をブログに使うと、いわゆる「顔ばれ」問題が気になります。これまでは、写真掲載を控えたり、本人に掲載許可を得た
次回の欧州知財ウェビナーの日程およびトピックが決まりましたのでご案内申し上げます。・トピック「UPCの重要判例紹介」既に公開されているUPCの判例のうち特に実体的規範の観点から重要な判例をピックアップし解説します。・日時2025年4月30日...
「卒業式の間だけ雪が降りました。一生の思い出になりました。」こんな都民の声にほっこりしました^^3月19日(水)はこちら都心でも雪が降りましたね。こちら都心の…
3月末日。今日で今期の仕事は終わる。自分の仕事ももちろん弁理士会の公務も。 僕は日本弁理士会関東会の委員会で活動をしている。独立開業した2015年から始めたから今期で10期目だ。 所属するのは中小企業・スタートアップ支援委員会。他の委員会で活動したことはない。この委員会一本。最初の頃は知財ビギナー向けのセミナーの企画・運営・開催を担当していた。講師として登壇したことも3-4回。 でも、ここ数年取り組んでいるのが、知財ビギナー向けのメディアづくりだ。今はこのメディアづくりを進める部会の部会長を務めている。 「弁理士コネクト」。世の中での認知度が低い弁理士と知財ビギナーと
千葉県鎌ケ谷市で特許事務所を経営している弁理士かめやまです。 本日から新年度です。 これまで社員がやっていた事務作業は、自分がやることになります。 とはいえ…
国際調査で用いられる資料は各国内の特許文献、公表された国際出願のみではなく、非特許文献も用いられます(PCT)
国際調査で用いられる資料は各国内の特許文献、公表された国際出願のみではなく、非特許文献も用いられます(PCT規則33.1)。 ・PCT規則33.1 国際調査における関連のある先行技術 33.1 国際調査における関連のある先行技術 (a) 第十五条(2)の規定の適用上、関連のある先行技術とは、世界のいずれかの場所において書面による開示(図面その他の図解を含む。)によつて公衆が利用することができるようにされており、かつ、請求の範囲に記載されている発明が新規性を有するもの及び進歩性を有するもの(自明のものではないもの)と認められるかどうかを決定するに当たつて役立ち得るすべてのものをい
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